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法人向けサービス

従業員が長く働ける職場づくり

企業内キャリアコンサルティングは、経営者と従業員の双方の問題に取り組むことができます。

従業員の悩み

・プロジェクトチームの人間関係で悩んでいる。

・社内での評価が低い気がして​、​自分に自信が持てない。

・このまま働き続けても、将来のイメージがわかない。

・ストレスを感じているが、リフレッシュ方法がわからない。

経営者の悩み

・せっかく雇った社員がすぐに辞めてしまう。

・ストレスが多そうな社員がいるが、悩みを聞き出せない。

​・社員に仕事へのやりがいを持ってほしい。

キャリアコンサルティングとは、仕事の悩みについて1対1で話し合い、共に解決策を考えていくものです。


漠然とした悩みでも人と話すことで考えが整理できたり、自分の長所が見つかり仕事に自信が持てたりすることもあります。また、社内の人には相談しにくい悩みもあるでしょう。外部のキャリアコンサルタントだから気づけることが、きっとあります。
WORKMATEは、経営者と従業員の双方が「やってよかった」と思えるキャリアコンサルティングを目指しています。

詳しくは、よくある質問をご覧いただくか、お問い合わせ画面からご質問ください。

★愛知県外への出張キャリアコンサルティングのご依頼も承っております。

人材開発支援助成金の活用

人材開発支援助成金」は平成30年4月1日に改正され、セルフキャリアドック制度導入助成は廃止となりました。平成30年度の「人材開発支援助成金」では、キャリアコンサルティングの実施(またはセルフ・キャリアドック制度の導入)の主な改正点は以下のようになります。

●平成30年度の人材開発支援助成金(特定訓練コース、一般訓練コース、教育訓練休暇付与コース)を活用される場合、セルフ・キャリアドック制度導入企業であれば、経費助成率が引き上げとなります。

●特定訓練コース及び一般訓練コースでは、「キャリアコンサルタントが実施するキャリアコンサルティング」が助成対象に含まれます。

●特定訓練コース(特定分野認定実習併用職業訓練・認定実習併用職業訓練・中高年齢者雇用型訓練)には、「訓練対象者はキャリアコンサルティングを受け、ジョブ・カードを交付されること」という基本要件があります。

●一般訓練コースには、事業主に対して「セルフ・キャリアドック(定期的なキャリアコンサルティング)を規定すること」という基本要件があります。

●教育訓練休暇付与コースでは、事業主以外が実施するキャリアコンサルティングが助成金の対象となります。

キャリアコンサルティングの実施(またはセルフ・キャリアドック制度の導入)をご検討されている事業主様は、お気軽にお問い合わせください。

WORKMATEが選ばれる理由

①国家資格キャリアコンサルタント
2016年4月、「国家資格キャリアコンサルタント」が誕生しました。
キャリアコンサルタントには守秘義務があるので、安心して何でもご相談いただけます。

②障害者支援の実務経験
障害者就労移行支援施設での職業指導・就労支援の経験があります。
メンタルヘルス対策も含めたキャリアコンサルティングが実施できます。

③専門家とのネットワーク
経験豊富な社会保険労務士の紹介も可能です。
助成金の申請書類作成など複雑な業務もスムーズに行えます。

④豊富なキャリアコンサルティング実績

平成29年4月~9月に、愛知県と岐阜県を中心に30社以上のお客様から、社内キャリアコンサルティング(セルフ・キャリアドック)のご依頼をいただきました。

愛知県名古屋市でキャリアコンサルタントをお探しの方は​WORKMATEにお問い合わせください。